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 岸本隆太郎は友人たちにそそのかされ、一人で夜の廃遊園地を訪れていた。

 最初に入ったのはジェットコースターだった。

 シートに座ると係員がシートベルトをしてくれる。座席の真ん中には男性器に似た突起があり、スタートと同時にそれはムクムクと大きくなった。短い直線の間にそれは器用に下着の隙間からぬるりと入り込み、上に登っていく振動に合わせてコツコツと奥を突く。逃げ場もなく、されるがままの岸本隆太郎が乗るコースターが、最高地点から一気に落ちる。その瞬間、前のめりになった岸本隆太郎は最奥を貫かれ一瞬意識が飛んでしまう。それだけで終わるはずもなく、縦横無尽に振り回されながら陰茎型のシートに犯され続けた岸本隆太郎は、一周目のゴールで降りることができず何周もイクことになってしまった。

 ふらつきながらたどり着いたのはメリーゴーランドだった。

 前後上下に並ぶ馬にはそれぞれディルドが固定されていて、岸本隆太郎はその一つにゆっくりと腰を下ろした。太く硬いソレが深々と刺さるのを待って、馬が動き始める。上へ下へと揺れるたび、岸本隆太郎の吐息も熱を帯び荒くなっていく。徐々に速くなっていく馬に突き上げられ、岸本隆太郎は堪らずバーにしがみついて腰を揺らし嬌声を上げ続ける。絶頂に達した岸本隆太郎がクタリと倒れこんでようやく、馬は速度を緩め、止まった。

 気が付くと、岸本隆太郎はサーカス会場に座っていた。

 ステージでは口角を無理矢理釣り上げた一人のピエロがパントマイムを披露している。ふと、ピエロの視線が岸本隆太郎を射抜いた。その瞬間ゾワリと全身に寒気が走り、岸本隆太郎は咄嗟に立ち上がって逃げ出した。本能がアレは危険だと告げている。テントを出て木陰に身を隠して息を潜めていると、案の定ピエロも外に出てきて何かを探すそぶりを見せる。直感的に自分を探しているのだと感じた岸本隆太郎は、音を立てないようにその場を離れた。警鐘を鳴らす本能に従い、ピエロに見つからないようにそっと。茂みの中を進み、もう大丈夫だろうと息を吐いた時、突然目の前にピエロが現れた。悲鳴をあげる間もなく、衣服をナイフで切り刻まれ壁を背に追い詰められた岸本隆太郎の喉元にナイフが突きつけられる。そのままピエロは震える岸本隆太郎の片脚を持ち上げ、いきり立った剛直を突き入れてきた。目の前のナイフに恐怖しながら、苦し気に歪む岸本隆太郎の顔を見てピエロはご満悦のようだ。時折ナイフで岸本隆太郎の肌をなぞり、岸本隆太郎が悲鳴をあげるたびにピエロのモノが硬さと質量を増す。
 恐怖と快楽のはざまで、岸本隆太郎は正気を失うまでピエロに犯され続けた。
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モブ:「ねえねえ、そこの君」 私:「、、、はい?、」 モブ:「いっしょにあそぼうy、、、」 ???:「おい」 私:「!?」  久我虎徹:「何してんの」 モブ:「ッ、、、」 どっか行った 久我虎徹:「一人にしてごめんね」 私:「ッ、、、////助けてくれて、、ありがとっ」今の状況→説明しなくてもわかるよね多分
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ピギャァァァ
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